集団ストーカー概略 - Gang Stalking in Japan
コンテンツ
  1. はじめに
  2. 概要
  3. 警察へ相談しに行く方へ
  4. 体験談を書く
  5. あとがき
  6. リンク集
  7. ストーカー関連キーワード
  8. お問い合わせ
Japanese / English                                             What's New!

【1】 はじめに

2000年に「ストーカー行為等の規制等に関する法律」(略称「ストーカー規制法」)が成立しました。この法律はストーカー行為等を処罰するなど必要な規制と、被害者に対する援助等を定めているものです。この法律による規制の対象となるのは「特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」の「つきまとい等」と「ストーカー行為」です。ただこの法律は個人が個人を標的にしてストーカー行為を行う犯罪を想定しているもので、これから説明する集団型のストーカーとは少々違います。個人対個人のストーカーに関する情報は、Wikipediaのキーワード「ストーカー」を参照してください。

【2】 概要

近年集団型のストーカーが大変問題になっています。これらは日本では「集団ストーカー」と呼ばれ、海外では「Gang Stalking」と呼ばれています。

今までのストーカー犯罪は個人が個人を標的にしてストーカー行為を行う犯罪でしたが、この集団ストーカーは、ある特定の団体や集団がストーカー行為や嫌がらせを行うというものです。

企業がリストラの目的で同僚や業者を使い組織的にストーカー行為を行い嫌がらせをしてくるケースや、宗教団体が幹部の指示に従わない信者や脱退者、反対勢力に対して組織的なストーカー行為を行っているという報告があります。その他にも怨恨などが原因で業者に依頼するケースもあるようです。

また犯行が露見しないように計画的にやっていることが多いため、単なる嫌がらせというより「特殊工作」と表現した方が的を射ている場合もあります。

被害内容は、風評被害付きまとい人間関係の操作プライバシーの侵害の4点を共通点とすることが多いようです。
  • 風評被害
    • 近所・職場・ネット上などに、事実無根の情報を含んだ悪評を流したりします。それらの中には、被害者が犯罪者である、または精神性疾患を患っているということを思わせるような内容を含む場合もあります。捏造された悪評を信じてしまった第3者から新たに嫌がらせをされるなど、2次被害、3次被害が発生する場合もあるようです。 また捏造された悪評は単にそのまま流されるのではなく、地元の有力者や社会的地位の高い人が保証している情報だとの権威付けや、多くの良い評判の中に少数の悪評を織り込むなど、信憑性を高めるテクニックが使われることが多いようです。

  • 付きまとい、監視行為
    • 付きまといには主に2種類あるようです。被害者に尾行を気付かれないようにして被害者の情報収集を行う通常の方法と、被害者に尾行をわざと気付かせ、監視されていると悟らせることによって、精神的なプレッシャーを与える方法です。ただし被害者が尾行していると思われる者を問い詰めても、「偶然同じ道を歩いているにすぎない」などと言い逃れできるように、様々な工夫がこらされている場合が多いようです。

  • 人間関係の操作
    • 友人や会社の同僚に、被害者のプライバシーや業務内容等の情報を探らせます。また被害者の悪評を流したりすることによって、被害者を周囲から孤立させ、相談者を作らせないようにしたり、業務の妨害をすることもあるようです。被害者は身近な人に被害を報告する事で、単なる被害妄想ではないかと疑われるなど、更に自分に対するあらぬ誤解を深めてしまうという二重拘束に陥ってしまうこともあるようです。

  • プライバシーの侵害
    • プライバシーの侵害は、その手法の中に盗聴・盗撮・パソコンのハッキング・トラッシングを含むこともあります。プライバシーの侵害によって得られた情報をもとに、「ほのめかし」が行なわれる場合もあります。加害者によってこれらのテクニックの巧拙はかなり差がありますので、被害者の方でもこれらに関する知識や技術を高め、自衛していくことが重要です。
被害者によってはこれらに別の嫌がらせが加わる事もありますが、暴力をともなう事はあまりないようです。また複数の人間による計画的なストーキングのため、被害者は証拠が押さえづらく、被害者によっては加害者や発端となった原因を特定するのが難しい場合があるようです。加害者の中には、被害者の見知っている人の他、思いも寄らない不特定多数の人間が関わって嫌がらせをしている場合もあるようです。その他のテクニックに関しては「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」に分かり易い説明がありますので参照してみてください。

集団ストーカー側の目的としては、以下のようなものがあげられます。加害者側が全てを仕掛けておいて被害者に濡れ衣を着せるそうです。
  • 自殺させる。
  • キレさせて犯罪行為に及ばせる。
  • 精神病に仕立て上げる。
  • 合法的な被害者の社会的抹殺。
具体的な対策としては、
  • 集団ストーカーに対しては非常に継続的で危険性を伴いますので、一人で問題を解決しようとせず、専門家や公的機関などに早めに相談することが重要です。
とのことです。

現状ではストーカー規制法はありますが、集団ストーカー規制法はありません。ストーカー規制法にしても摘発できるのは「【1】 はじめに」で述べたように恋愛関係のストーキングに限定されています。あとは各都道府県の「迷惑防止条例」などがありますが、この条例によって上記のような被害内容の防止や告発を行うのは難しいです。しかし犯罪の中で集団によるストーキングが用いられることは多々あります。有名な例ではあの桶川女子大生ストーカー殺人事件やオウム真理教による仮谷実さん拉致事件、大手消費者金融「武富士」によるフリージャーナリスト山岡俊介さん宅での盗聴事件などがあげられます。

実際にこのような工作を宣伝している業者も多数あります。試しにGoogleで「探偵 特殊工作」と検索してみてください。数万件以上の検索結果が表示され、多数の探偵社がネット上で宣伝しているのが分かります。普段このような業者と関わりのない方々でもこれらに巻き込まれないように注意が必要です。

今後集団ストーカーに関する認知と法整備がきちんとなされ、ストーカー規制法のようなものが成立すればこのような宣伝も禁止されると思います。関係する各機関等には可及的速やかな対応を望みたいものです。

現在インターネット上の各掲示板で被害者の会の設立を求める声がいくつかあります。上記の様な被害を感じていらっしゃる方は警察等の各機関に相談しに行くとともに、すでに幾つかの団体によって各地で行われている会合に参加されてみてはいかがでしょうか。例えばNPO法人「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」では集団ストーカー(組織的な嫌がらせ)のことを重点的に取り上げていらっしゃいます。被害者の方の中には、風評被害や人間関係の操作によって周囲から孤立されていらっしゃる場合もあるようです。また証拠がつかみにくいため、他人に被害内容を話しても中々信じてもらえないこともあります。そんな時に他の被害者の方と話し合えると、話が通じやすくまた情報交換なども行えるため、非常に心強くなるそうです。ただしいくら話を聞いてくれるからと言っても、怪しげな新興宗教団体などの勧誘には絶対に引っ掛からないように注意してください。

最近では「ストーカー被害対策相談ネットワーク」のように集団ストーカーの実態を認識し、対策に乗り出す調査会社などもいくつか出てきたようです。費用はかかりますが、これらの調査会社に相談してみるのもいいかもしれません。ただし、近頃では料金が非常に高額だったり、調査がいい加減だったりと悪質な調査会社も存在するようなので、依頼する時には十分気をつけてください。「正しい探偵社の選び方」というページが東京都調査業協会のウェブサイト内にありますので、参考にするとよいかもしれません。AKAI探偵事務所が作成した「探偵社の上手な選び方マニュアル」も参考になります。社団法人日本調査業協会のウェブサイトの中には「全国の単位協会と加盟員のご紹介」というページがあります。600社余りの加盟員を擁しているそうなので、お近くの調査会社を探してみるといいでしょう。多くの調査会社では見積もりは無料なので、複数の調査会社に同時に見積もりを依頼し、それらの対応を比較しながら一番誠実そうなところに調査の依頼をするという方法もあります。調査会社の内実に関しては、総合探偵社ガルエージェンシーのオーナーである渡邉文男氏が書かれた『完全探偵マニュアルBest+』や『誰も教えてくれない“探偵”の始め方・儲け方』、『探偵の技法』などが参考になると思います。

盗聴・盗撮に不安を感じていらっしゃる方は、一度専門業者に調査を依頼してみるのもいいかもしれません。ただ、探偵社と同じくこの種の業者もピンからキリまであるようです。実際に依頼する前に、ネットや書籍、口コミなどである程度情報を収集しておいた方がいいようです。ネットではAll Aboutの防犯というカテゴリに「盗聴・盗撮」というページがあります。Yahoo!で「盗聴器 発見」と検索すると、多数の業者が表示されます。そこですぐに業者に依頼をするのではなく、まずは時間をかけてじっくりと出来るだけ多くの業者を比較してください。次第に料金の相場や調査内容、調査を依頼する上でのポイントなどがつかめてくると思います。上で紹介したAKAI探偵事務所が作成した「盗聴発見業者の選び方マニュアル」も参考になります。その他にはや2ちゃんねるの「無線」もしくは「防犯・詐欺対策」掲示板などが参考になるかもしれません。書籍では三才ブックスから発行されている『新盗聴のすべて』や『盗聴のすべて 炎の防御編』が盗聴に関する全般的な内容が分かりやすく解説されており参考になります。同社からは『ラジオライフ』という1980年に創刊された老舗の月刊誌もあり、定期的に特集が組まれていますので、バックナンバーを何冊か購入するのもいいかもしれません。ラジオライフでは最新の盗聴発見器なども紹介されていますので、楽天市場などでいくつか購入して実際にご自分で操作されてみるのもいいでしょう。初めての方なら、ユピテル工業から発売されている盗聴波発見専用モード搭載のマルチバンドレシーバー「HR-500」あたりが操作も比較的簡単ですし、実勢価格も20000円程度とお手頃でいいかもしれません。同社の製品で「MVT-5500」というものもあります。こちらは実勢価格27000円程度のようです。もちろんこれら以外にも様々な機種がありますので、色々と検索してみてください。よりこだわりたい方は『周波数帳2011-2012』で主な盗聴器の周波数を調べてみたり、NPO法人日本情報安全管理協会の資格「通信傍受対策技士」を取得してみたりするのもいいでしょう。ほとんどの業者は市販されている機材を調査に使いますので、このようにあらかじめ色々な所から情報を仕入れておけば、調査中に何を行っているのかということが理解でき、より安心できると思います。

とにかくまずは色々な所から情報を仕入れ、信頼できそうな家族や友人、警察などの方になるべく早く相談に乗って頂くというのが大事です。何事もそうですが、このように自分が今まで経験の無い問題が起きたときは、「(1人だけでなく)色々な分野の複数の専門家に納得できるまで何回も相談する」というのが大事です。また暴力を振るわれるなどの差し迫った危険がないのなら、精神的および肉体的に健全な状態を保つことを最優先事項の内の1つにしてください。なぜならこの集団ストーカーの被害というのは、短期間に解決することは少なく、長期間に渡ることが多いからです。それは現在ネット上に多数存在する被害者の方のブログやウェブサイトを閲覧すれば分かります。被害に遭っている間に精神や肉体の健康バランスを崩してしまうことは避けなければなりません。きちんと栄養バランスのとれた食事をとり、夜は早めに寝てたっぷりの睡眠をとってください。もし被害に対する不安で睡眠があまりとれないという時は、心療内科等があるクリニックで適切な睡眠導入剤抗不安薬等を処方してもらうのも1つの手です。この種のお薬に関しては、Wikipediaの「向精神薬」の項目をご参照ください。その他にも定期的に軽いジョギングやウォーキングなどの運動をして汗を流すのも良いでしょう。好きな映画や音楽等を鑑賞するなどして、気分転換を図るのも良いと思います。1人で悩んでいますと自分の状況に悲嘆しすぎたり、加害者への悪感情が急激にエスカレートしたりと、自分では気づかないうちに悪い方向へと考えが傾いてしまうこともあります。そうならない為にもまずはどなたかに悩みを打ち明けてください。三人寄れば文殊の知恵ともいいます。もし匿名でどなたかに相談したいのなら「東京 いのちの電話」というものもあります。これは専門的な訓練を受けた電話相談員の方が、24時間365日相談に乗ってくださるというものです。電話でお話した内容は秘密として必ず守り、匿名でも差し支えありません。1953年に英国で始まり、日本でも全国に51のセンターがあります。7500人もの電話相談員の方がボランティアとして活躍していらっしゃるそうです。これらを活用してみるのもいいでしょう。その他にも例えば「教えて!goo」や「人力検索 はてな」、「Yahoo!知恵袋」などネット上で相談できるサービスもありますので利用してみるのもいいと思います。

また現在インターネット上のブログやウェブサイトでは、集団ストーカーの被害を訴えている方が多数いらっしゃいます。ただ集団ストーカーの被害者はその異常な状況にどっぷりとつかっているため、普通の人より人や物事に対して疑心暗鬼になっているところがあります。したがって本来なら気にも留めない人や物事に対して、集団ストーカーの仕業と勘違いしてしまうことがたまにあります。このような心理状況については、情報ガードの「盗聴被害者・ストーカー被害者の心理的被害について」を参照してみてください。被害を訴える全ての方が、一度は立ち止まってじっくりと考えてみる必要のあることだと思います。あまり証拠の得られにくいこのような状況では、9割本当の話でも1割の勘違いが入ってしまうと、部外者には10割全てが被害妄想に聞こえてくる場合があります。しかしその状況こそ集団ストーカーの加害者側の思う壺なのです。加害者側はその1割の勘違いを拡大解釈し、残り9割の本当の被害報告も単なる被害妄想と決め付けてしまおうとしています。被害報告を読まれる方は、被害者の方の異常な状況を理解してあげてください。被害者の訴えを世に広め、幅広い分野から協力してくれる人と情報を集め、集団ストーカーに対抗していきましょう。

【3】 警察へ相談しに行く方へ

最近インターネット上の掲示板で、警察へ相談しに行った方の結果報告がいくつかみられます。

そこでの説明によると、警察へ相談しに行く時は、ひとつの警察署だけでなく、複数の警察署へそれぞれ複数回行った方がいいようです。

東京都にお住まいの方ならば、各警察署へのリンク集は警視庁のウェブサイトの中にあります。まず所轄(しょかつ)の警察署に行き、つぎに所轄周辺のいくつかの警察署に行ったあと、霞ヶ関の警視庁本部などにそれぞれ何度か行かれてみてはいかがでしょうか。

なぜなら、いまだに集団ストーカーというものを知らない刑事さんが多く、話を聞いてくれる人によって、対応の仕方がかなり変わってくるからだそうです。

具体的には、集団ストーカーを被害妄想と決め付けろくに話を聞いてくれないようないい加減な人から、怪しいひとを見かけたらすぐ110番しなさいなどと親身になってくれる人までいろいろな刑事さんがいるようです。

話をちゃんと聞いて相談にのってくれる、相性のいい刑事さんを探すのがいいようです。

また集団ストーカーについて説明するとき、口頭だけで説明するよりも、あらかじめ自分で作成した、被害についてまとめた文書や、インターネット上の集団ストーカーについて解説したページを印刷して持っていくと説明がスムーズにでき、より効果的なようです。もちろん、このページでも構いません。

警察署についたら、まず受付の人に「(集団)ストーカーについて相談したいのですが」と言いましょう。そうすると生活安全課などに通されるようです。その後、個室で刑事さんと対面し、被害状況などの説明をはじめます。免許証などの身分証明書は持っていったほうがいいでしょう。もちろん相手の刑事さんのお名前も、名刺を頂くなどしてしっかりと確認しておいてください。後々のことを考えて、ICレコーダー等で会話を録音しておくのもいいかもしれません。

被害にあわれてからまだ日が浅く、証拠がないような場合でも、あらかじめ「現段階では証拠はないのですが」と断っておけば大丈夫なようです。証拠がある場合は、もし紛失してしまっても大丈夫なように、必ずコピーを作成してから提出しましょう。

初めて相談する時は、緊張して上手く喋れないかもしれません。重要なことを言い忘れてしまうことだってあります。そんな事のないように、なるべく準備はしていきましょう。ただ、もし失敗してもその場限りではないので安心してください。2度3度と相談を繰り返していく内に要領がつかめてくると思います。

証拠が少ないような状況ですと、警察署へ行っても最初は徒労に終わるかもしれませんが、地道に定期的な被害相談を続け、集団ストーカーを告発していきましょう。

【4】 体験談を書く

「Google ブログ検索」で「集団ストーカー」と検索すると、数万件のブログ記事が表示され、多くの方が体験談を書かれていることが分かります。現在被害に遭われている方はこのようにブログで体験談を書くのもいいかもしれません。

体験談を書くとコメントやトラックバックで他の方の意見を聞くことができ、新たな情報を得やすくなったり、被害者同士の交流が生まれ心強くなるそうです。

ただブログサービスを提供している会社は多数あり、どれを選んだら良いのか迷います。そのような場合は「無料Blog(ブログ)比較/Kooss」や「ブログ比較表」等で各社を比較してみてください。

これらの中でもオススメは「はてなダイアリー」です。

はてなダイアリーで「集団ストーカー」というキーワードを含んだ体験談を書くと、はてなキーワード「集団ストーカー」の下部にある「このキーワードを含むブログ」に表示され、より多くの方に読まれやすくなります。

その他にはソーシャルネットワーキングサイト(SNS)の「mixi」で体験談を書くという方法もあります。

現在mixiには数十人の被害者の方が登録されていらっしゃいます。「集団ストーカー被害者の会。」等のコミュニティも複数あり、情報交換がなされています。

mixiにはこちらのリンクから新規登録できます。登録には携帯電話のメールアドレスが必要です。

【5】 あとがき

Googleで「集団ストーカー」を検索すると、確実に検索結果が増加しているようです。2003年には数百件だった検索結果数も、2012年には250万件以上にまで達しています。さらにYahoo!で「集団ストーカー」を検索しても同様の結果が得られます。

ただネットを離れた現状では、法整備はおろかいまだに社会的な概念の認知さえままならない状況です。このような犯罪的行為が一日でも早く社会的に認知され、ストーカー規制法のような法が整備がされるよう関係する各機関等の可及的速やかな対応を望みたいものです。

またそれらを促進する為にも、ネット上はもちろん色々な所で声を上げていく事が重要だと思います。この件に関する警察やマスメディアの対応は、「★阿修羅♪」など管理人さんがきちんと運営されている掲示板に書き込んでいただくと荒らし等に邪魔されずにすむと思います。

【6】 リンク集

【7】 ストーカー関連キーワード

以下ははてなに登録済みのストーカー関連キーワードです。その他のキーワードは「はてなキーワード50音順索引」からリンクを辿って参照してみてください。

【8】 お問い合わせ

このウェブサイトに関するお問い合わせ等はこちらの「集団ストーカー概略 掲示板」へお願いいたします。

このウェブサイトにある全ての文章の引用・転載等はご自由にお願いいたします。
その場合「http://stalker.client.jp/」へのリンクを入れていただければ幸いです。



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